前書き、という名のattention。
この『君と言う名の光』は19世紀英国風パラレルなんてカッコいいこといってますが。
ようは『メイドとご主人様な503』な話です。しかもきっと超長編(えっ)
で、ここからが大切なお話なんですが。
実はこの連載、『先往く光』という503短編の続き物となっております。
ガチンコで続きものです。
二人の関係や、基本設定などはそちらにずらーっと書いています。
というかそっちを読まないと話がいまいち意味不明(おい)ですので、ご覧になる際は十分にお気をつけください。
さて、「そんなもんもう読んだわぁ!」という素敵な貴方。
もしくは「そんなもの読まなくてもいいわぁ!」というチャレンジャーな貴方。
こちらからどうぞ!!
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